高橋征義「技術系同人誌即売会“技術書典”はどう“設計”されたのか」|イベント報告

高橋征義「技術系同人誌即売会“技術書典”はどう“設計”されたのか」

HON.jpは7月6日、技術系同人誌の大即売会「技術書典」の仕掛け人で達人出版会の高橋征義氏をお招きし、セミナー「技術系同人誌即売会“技術書典”はどう“設計”されたのか」を開催しました。

高橋征義「技術系同人誌即売会“技術書典”はどう“設計”されたのか」

今、書店の数がどんどん減り、長く流通を支えてきた出版取次も大きな業態変更を余儀なくされるなど、出版は大きな変革期を迎えています。

高橋征義「技術系同人誌即売会“技術書典”はどう“設計”されたのか」

そういう時代にあって、本と読者の出会いの場の提供という意味で、リアルイベントはとても大きな意味を持ってきています。

高橋征義「技術系同人誌即売会“技術書典”はどう“設計”されたのか」

3年で約10倍の規模に拡大を続けている技術系同人誌の大即売会「技術書典」。仕掛け人で達人出版会の高橋征義氏は、技術書典をどう「設計」し、告知したのか。運営面でどんな工夫をして負荷を減らしているのかなど、さまざまなことについて語っていただきました。

高橋征義「技術系同人誌即売会“技術書典”はどう“設計”されたのか」

よい人生を。

コメント