齋藤千歳さんの著書「ぼろフォト解決シリーズ006 キヤノン PowerShotで実写 コンパクトデジカメで楽しむ 流し撮りの本」の無料キャンペーン情報です


齋藤千歳さんの無料キャンペーン情報です。

電子写真集「Foton」と「ぼろフォト解決」シリーズ
1日間違ってしまいました。
きんどうさんの一斉無料キャンペーンに参加しております。
『ぼろフォト解決シリーズ006 キヤノン PowerShotで実写 コンパクトデジカメで楽しむ 流し撮りの本』
http://www.amazon.co.jp/dp/B00GKBQTG2/

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お願いが遅くなったので、すでに無料総合57位です。

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: ぼろフォト解決シリーズ006 キヤノン PowerShotで実写 コンパクトデジカメで楽しむ 流し撮りの本 eBook: 齋藤 千歳: Kindleストア
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本書『キヤノン PowerShotで実写 コンパクトデジカメで楽しむ 流し撮りの本』は、ぼろフォト解決シリーズの第6弾になります。
「コンパクトデジカメで背景をぼかして撮影できないの?」という質問をカメラ誌の編集をしているときから多くの人に聞かれました。
これに「コンパクトデジカメは撮像素子が小さいから、ぼかすのは苦手。だから、一眼レフがよいのだよ」を答えてきました。
しかし、ある日私がPowerShot S120で撮影した写真を友人に見せていると、「いまのコンパクトデジカメって、こんなに背景がぼけるのだね」という感想をもらいました。
その写真は、PowerShot S120のクリエイティブフィルター背景ぼかしをつかったわけでもなく、私にしてみるとまったくぼけていない写真でした。
友人の子どもを遊び半分に流し撮りした写真をみて、友人は「こんなにぼける!」と驚いたわけです。
「背景をぼかせないか?」という質問に対して、私はぼかすことだけを考えていたのですが、じつは「ぶれていても構わなかった」わけです。
本書『キヤノン PowerShotで実写 コンパクトデジカメで楽しむ 流し撮りの本』は、この友人のひと言をヒントにコンパクトデジカメ(キヤノン Powershotシリーズ)で背景をぶらして、メイン被写体を目立たせるテクニックを集め、その方法を解説しています。
コンパクトデジカメでは「背景はぼけない」、さらにオートモードで十分撮れるけど、それ以上の撮影の楽しみはコンパクトデジカメでは得られないと考えているみなさまに読んでいただけると幸いです。
また、本書の内部の作例は実際にコンパクトデジカメ(PowerShotシリーズ)で撮影したものです。

■本書の内容
004 背景をぶらして撮る方法
005 流し撮りのための基本設定
006 手をつないで背景をぶらす
008 回転して背景をぶらす
010 ND フィルターを活用する
012 両手と身体全体で撮影する
013 カスタムモードを活用する
014 回転走行する自転車を撮る
016 MF で電車流し撮り
018 置きピンでカート流し撮り
020 超望遠で飛行機流し撮り